YJSではインターネット接続のお手伝いをしています。インターネットが使えるように設定したい、メールの使い方が知りたい等のご要望を承ります。
 

ホームページを作りたい、ホームページはあるが、管理が面倒という方はご相談下さい。
 

レンタルサーバについての詳しい内容は下記のボタンから。
 
 

・パソコンを接続できない
・インターネットが繋がらない
・印刷ができなくなった
・知らないうちに動かなくなった
・ソフトのインストールが自信無い
・ソフトの使い方が分からない
 
 


デジカメの選び方
【その1 最低限の予算でほしい人】
 とにかく安くほしいという人には、オモチャデジカメと呼ばれる数千〜1万円台で、10万〜30万画素程度の機種があります。パソコンで見ても画像が粗く見えますが、プリクラ程度やホームページの小さい画像には使えます。
【その2 比較的低価格の機種がほしい人】
2〜3万円台の機種がほしい人は130万画素クラスが中心。本体背面に液晶画面が付くものは撮ったその場で画像確認ができます。スナップ撮影をパソコンの画面で確認したり、ホームページ作成やメールで送る用途が中心であれば、130万画素クラスでも綺麗な画像を見られますし、プリントも年賀状のカット程度には十分な画質です。プリントよりパソコンで見ることが多い人にはお買い得。
【その3 標準的な機種がほしい人】
4〜6万円位のクラスが充実しており、オールマイティに使えます。200万〜300万画素が中心で、ズーム倍率や動画・音楽などの付加機能によって価格が変わります。専用紙でのプリントはサービス判であれば、フィルムの写真と遜色ない見映えです。大きくプリントアウトしたい場合などは300万画素クラスを選ぶのもいいでしょう。どの画素数にするかは、店頭にある印刷サンプルやホームページのサンプル画像を自分で見て判断するのが確実です。価格と性能のバランスが取れたおススメの価格帯です。
【その4 奮発したい人】
予算充実で高性能のカメラがほしい人は、欲しい機能で選びましょう。7、8万円台〜数十万円まであり、画素数も500万画素位まであります。このクラスではカメラの性能を発揮する機会も減りますが、レンズや機能、高級ブランドもあるので好みで決まります。注意点は、多機能・高性能によりカメラサイズが大きめなことです。携帯性など撮影用途に合っているかも十分に確認してください。
                        【出典:電脳通信】
厳選・食の世界 5サイト!…食欲の秋 必見!!

<日本酒>南部杜氏の世界  http://www.ics.co.jp/touji/
盛岡を中心とした杜氏(南部杜氏)のサイトです。酒の造り手による講座なので、「水」や「米」から詳しく解説されています。「日本酒」を深く知ることができます。

<紅茶>紅茶の事典  http://www.elf.ne.jp/tea/
紅茶を「知る」「楽しむ」「出会う」「さがす」と様々な角度から解説。「知る」のコーナーでは、茶葉の銘柄や等級、さらには水との相性などが紹介されています。紅茶ファンが集う人気サイトです。

<手打ち蕎麦>そばの里へようこそ  http://www.sobako.co.jp/
特別な道具がなくても家庭で楽しめる蕎麦打ち方法と、サイト内で販売されている道具を使用した蕎麦打ち方法、さらに、本格的な道具をそろえた蕎麦打ち方法の、3種類の蕎麦打ち法が写真入りで解説されています。

<ワイン>ワインを楽しくする101の方法 
               
      http://www.din.or.jp/~takako/
ワインに関する講座は数多くありますが、このサイトでは、葡萄の産地やワインの種類に加えて、ラベルの見方やグラスの選び方などワインをよりおいしく飲むための秘訣が紹介されています。うんちくでなく、ワインそのものを楽しみたいという方におススメの講座です。

<カクテル>Charlie’sCockailb BAR
            
  http://www.charsbar.com/japanese/
「カクテルとは何か」から始まり、カクテル作りの「初級編」「中級編」「上級編」へと進む本格的なカクテル講座です。カクテルに関するコラムも用意されていて、幅広く学べるサイトです。
                            【出典:仕事とパソコン】

ホームページ作成の工夫<色>
■見やすいホームページのサイズと色数
表示サイズ:980ピクセル程度
※ B5型のノートパソコンの画面でも表示可能な大きさ(1024ピクセルからスクロールバーなどの分を引いた数値)
ファイルサイズ:1ページあたり80Kb程度
※ 小さいに越したことはない(小さいほど表示が速いので)ただし、画質にこだわる場合などはこの限りではない
色数:メインカラー1色+さし色として2〜3色程度
※ これも、デザインによってはこの限りではないが、あくまでも見やすい目安としての色数
                         【出典:仕事とパソコン】