YJSではインターネット接続のお手伝いをしています。インターネットが使えるように設定したい、メールの使い方が知りたい等のご要望を承ります。
 

ホームページを作りたい、ホームページはあるが、管理が面倒という方はご相談下さい。
 

レンタルサーバについての詳しい内容は下記のボタンから。
 
 

・パソコンを接続できない
・インターネットが繋がらない
・印刷ができなくなった
・知らないうちに動かなくなった
・ソフトのインストールが自信無い
・ソフトの使い方が分からない
 
 


電子メールのネチケット

○「件名」はわかりやすく、必ずつける
○「署名」もつけるのがマナー。同様に、下のような「署名」を
  つけるのもマナーです。
○受信メールは定期的にチェックする
○できるだけ早く返信する
○特殊なメールは相手に確認してから送る
○トラブルの処理にはメールを使わない
○チェーンメールは絶対に転送しない
●シンプルなタイプの署名
  研修 太郎
      xxxxx@sales.kens-p.co.jp
      TEL XX-XXXX-XXXX
●個性的な印象の署名
  /_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
   /_/_/_/研修 太郎
    /_/ xxxxx@sales.kens-p.co.jp
     / TEL XX-XXXX-XXXX
 

パソコンの電源・・・パソコンの電源を入れっぱなしにすると本体に
            悪いので、こまめに切るほうがいい?×
基本的には逆です。つまり、切らないほうがいい。ただし最近は、どっちがよいとはいえなくなっています。
パソコンを動かすために必要なソフトやデータは、ハードディスクという装置に保存されています。パソコンの電源を入れると、OS(基本ソフト)などがハードディスクからメモリーという部品に呼び出されます。
以前はハードディスクが高価で故障も多かったので、ハードディスクへの負担を減らすために起動回数を増やさないほうがいいとされていました。つまり一度電源を入れたら、できる限り切らずに使うということです。実際、企業では帰宅するときもパソコンの電源を切らないようにしている例が少なくありません。また、サーバー(共有データを蓄積したり、電子メールの中継などを行なうコンピュータ)などは、トラブルやメンテナンスのとき以外は電源を切らずに使うものです。
 しかし、パソコンの台数が増えるにしたがって、使っていないときにも消費している電力が問題視されるようになってきました。そのため最近は、しばらく使わないと自動的に画面を暗くしたりハードディスクの回転を止めるといった省電力機能を備えるパソコンが増えています。
 一方で、ハードディスクの強度も高まり、繰返し起動しても、めったなことでは壊れなくなっています。とはいえ、ちょっとした休憩のたびに電源を切るのは、かえって時間の無駄でしょう。