YJSではインターネット接続のお手伝いをしています。インターネットが使えるように設定したい、メールの使い方が知りたい等のご要望を承ります。
 

ホームページを作りたい、ホームページはあるが、管理が面倒という方はご相談下さい。
 

レンタルサーバについての詳しい内容は下記のボタンから。
 
 

・パソコンを接続できない
・インターネットが繋がらない
・印刷ができなくなった
・知らないうちに動かなくなった
・ソフトのインストールが自信無い
・ソフトの使い方が分からない
 
 


トラブった時のサポートの受け方

「インターネットに接続できない」「コンピュータの電源が切れない」などのご質問を受けます。中にはこちらのサポート対象外のご質問もありますが、そういう場合でもどこのサポートを受けるべきなのかなど、なんらかのアドバイスをさせていただいています。
できる限りお役に立てるようなサポートを心がけていますが、ユーザーの方から正しい情報をいただかないと、なかなかトラブルは解決できない時があります。

その1 メーカ名と機種名などがわかる情報を用意しましょう
その2 パソコンの使用環境を把握しましょう
その3 何をしたらトラブルが起こったのか、トラブルの現象を明確に
     しましょう
その4 パソコンの前でサポートを受けましょう
その5 マニュアルやホームページで確認をしましょう
その6 専門用語は無理に使わなくてけっこうです
その7 サポート内容を記録する習慣をつけましょう
その8 ゆっくり落ち着いて話しましょう
 

プリンターの選び方
プリンターは、A4のインクジェットプリンターとモノクロレーザーです。仕事で使うのであれば、一回り大きいA3に対応のプリンターを。
文書の多くはA4ですが、B4以上が必要になる場合も少なくありません。複数台のプリンターを同時導入する場合は、最低でも1台はA3プリンターを選びます。その際、モノクロレーザープリンターをA3対応にしておくとよいでしょう。文書の大半はモノクロだからです。
ただし、デザインワークやプレゼン資料の作成が多い場合は、カラーインクジェットプリンターをA3対応にしておくべきです。このあたりの選択は職種に左右されがちなので、事前に作成資料の種類を整理しておくと、プリンター選びに役立つでしょう。
給紙枚数に関しても同様のことがいえます。1日に数枚しか印刷しないならいざしらず、ビジネスともなれば数十枚、数百枚の印刷も珍しくありません。カセット給紙に対応したプリンターなら、紙切れ煩わされることもなく、快適な印刷環境を作り上げることができるでしょう。
印刷サイズと給紙枚数はワンランクアップがビジネスプリンターのセレクトポイントです。もう一点、忘れてはならないのが導入後のランニングコストです。プリンターのタイプ別に消耗品を考えてみましょう。
 

プロバイダーとは
プロバイダーは、「供給する人」「家族を養う人」という意味です。インターネットを始める時、プロバイダーというインターネット接続代行業者と契約しなければ、コンピュータを買ってもインターネットは出来ません。国内だけで千社以上あるというプロバイダーですが、大手はOCN、ビッグローブ、アットニフティ、ソネットなどです。各社それぞれ特色を出していますが、初心者の方にはハード(パソコン本体)と一緒になったパックサービスを選ぶと、あまり煩わしくありません。
[出典:はまの出版]